馬鹿親とイーちゃんの1歳健診

diary

こんにちはー! 3歳と1歳3か月の兄弟を育児しております、すみちゃんです!

 

先日、イーちゃん(次男)の1歳健診がございました。

 

一番初めは身体測定。

 

すっぽんぽんになって、身長・体重を測ります。

 

いつものごとく、服を脱がせていると、協力してくれるイーちゃん。

 

 

上の服を脱がせる時にはバンザイしてくれるし、

 

ズボンを下ろして押さえていると、自分で足を抜いてくれる。

 

服を着る時も、自分で腕を通してくれるし、

 

ズボンを履かせようとすると足も上げてくれる。

 

1歳になる前から協力的なイーちゃん。助かるのよぉーー。

 

 

身体測定が終わったら、発達相談です。

 

イーちゃんのお着換えの様子を見ていた相談員?療法士?さん。

 

「色んなことが良く分かってるような感じですねぇ。さっきもお着換えの時、凄く協力してくれてて。」

 

と褒めてくれました。

 

私「そうなんです~。うちの子、もしかしたら凄く賢いのかなぁと思ってて。」

 

相「えぇ。なんだか賢そうな感じしますもん。賢そうな顔してますし。

 

私「そうなんですよ。お出掛け前に、『靴下持ってきて』って言うと…」

 

 

私「兄のと自分のと、必ず2足持って来てくれるんです!!

 

それで、靴下を私に手渡したらペタンと座って…」

 

 

私「足上げて、靴下履かせてもらおうとするんですーーー!!

 

うちの子、賢いーーー!!!!と思って!!!!」

 

相談員さんも、すごいすごい言うてましたわ。

 

相「これは出来る??」

 

 

と、穴にコインのようなものを入れるおもちゃを差し出されたイーちゃん。

 

 

黙々とコインを穴に落として、あっという間に全部入れてしましました。

 

相「指先もちゃんと使えてますねぇ。摘まむのがとっても上手です」

 

 

私「そうなんですよ!!シール台紙を渡すとちゃんと一枚ずつシールをめくって紙に貼ったり、手先はとっても器用な方だと思います!!」

 

相「そうなんですか!!じゃあ、特に困っていることは無いですかね??」

 

私「困っている事…困っている事は別に無い…ですねぇ、、、」

 

相「あ!もしかして、

 

 

賢すぎて困ってますか!?!?」

 

 

私「あぁ!!そうですね!!!

 

 

どうやったらこのまま才能を伸ばしてあげられるのかと思ってます!!!」

 

相「わぁ~将来が楽しみですねぇ~」

私「ですね!!」

 

2人「あははははは!!!!!!!」

 

 

こんな感じで相談が終了しました。

 

(他にも保健師さん・歯科衛生士さん・栄養士さんとの相談も別にありました)

 

 

 

夜、夫に「今日健診でめっちゃ褒められて~」と上記の話をしたら

 

 

それ、ただの親ばかの会話やで。

 

相談員さんも良く付き合ってくれたな。

 

一掃。

 

 

 

親ばかエピソード、大変失礼いたしました。

 

おしまい。

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